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「化学物質のリスク評価及びリスク評価手法の開発」研究成果報告会

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主催:独立行政法人製品評価技術基盤機構
      独立行政法人産業技術総合研究所化学物質リスク管理研究センター
      財団法人化学物質評価研究機構
日時:9:55〜17:00
場所:東京ビッグサイト 会議棟
  • 1プロの6年間 −リスク評価の風景が変わった− (中西準子)
  • 有害性評価書へのCERI6年間の取り組み (藤野良文)
  • NEDO1プロ有害性評価の実際 (石井聡子)
  • 今後の有害性評価及びリスク評価について (今田中伸哉)
  • 初期リスク評価の概要とその意義 (小塚康治)
  • 初期リスク評価結果の総括とその解析 (常見知広)
  • 詳細リスク評価におけるモデリング技法の役割 (吉田喜久雄)
  • データ、人そして社会を繋ぐ詳細リスク評価書 (東海明宏)
  • 化学物質のリスクとベネフィットの評価はどこに向かうべきか? (岸本充生)

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