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日本学術会議公開シンポジウム 「植物保護におけるゲノム科学の利用」

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主催:日本学術会議農学委員会植物保護科学分科会、植物保護科学連合
日時:平成24年11月13日(火) 13:00〜17:30
場所:日本学術会議講堂(六本木)
  • 特別講演「植物の環境ストレス応答機構の解明と分子育種への応用」
    • 篠崎 和子(東京大学農学生命科学研究科)
  • 「植物の環境ストレス応答におけるエピジェネティック制御」
    • 関 原明(理化学研究所植物科学研究センター)
  • 「スルホニルウレア系除草剤に対する抵抗性の獲得とALS遺伝子ファミリー —ミズアオイ属雑草を例に—」
    • 汪 光熙(名城大学農学部)・ 冨永 達(京都大学農学研究科)
  • 「農薬・ゲノムハイブリッド技術による作物保護の現状と展望」
    • 清水 力(クミアイ化学工業株式会社)
  • 「アルタナリア病原菌の植物寄生性を決定するCD染色体の比較ゲノミクス」
    • 柘植 尚志(日本学術会議連携会員,名古屋大学生命農学研究科)
  • 「害虫の薬剤防除における課題:ゲノム科学からのアプローチ」
    • 野田 博明(農業生物資源研究所)

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