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平成18年度農林害虫防除研究会 千葉大会(2日目)

詳細は右記を参照の事。http://agroipm.ac.affrc.go.jp/narc.html

  • 4.鳥取県のネギにおけるネギアザミウマに対する薬剤感受性と防除効果(9:00〜9:15)
    • ○佐古勇・足立啓作(鳥取西部総合事務所農林局)・森田孝延・和気坂成一・ 泉進(大塚化学株式会社)
  • 5.ジノテフラン顆粒水溶剤−潅注処理によるネギハモグリバエ防除について (9:15〜9:30
    • ○内藤遵・木田修一・清水政史・安藤弘幸・野口孝敏(アグロカネショウ㈱) ・江本吾勝(JA全農京都)・大嶋優(京都府丹後農業研究所)・福井正男(京 都府農業総合研究所)・新谷雅敏(JA京都中央)・河原信行(三井化学㈱)・林 種男(淀農事研究会)
  • 6.育苗施設における黄色粘着テープを用いたナモグリバエの防除(9:30〜9:45)
    • ○栗原潤・萩原保身(長野県野菜花き試験場佐久支場)
  • 7.春採り実エンドウにおけるナモグリバエの発生状況と薬剤の効果(9:45〜10:00)
    • ○藤原亮介(大阪府中部農と緑の総合事務所)・田中寛(大阪府立食とみどり の総合技術センター)・福田渉(大阪府中部農と緑の総合事務所)・徳丸晋 (京都府農業総合研究所)・柴尾学(大阪府立食とみどりの総合技術センター) ・瓜生恵理子(大阪府中部農と緑の総合事務所)
  • 8.アルファルファタコゾウムシ導入寄生蜂の植物選好性:カラスノエンドウ花外蜜腺 の重要性について(10:00〜10:15)
    • ○上野高敏(九大生防研)・奥村正美・佐々木幹了(門司植防)
  • 9.アズキにおけるノメイガ類の発生消長と数種殺虫剤の防除効果(10:15〜10:30
    • ○徳丸晋(京都府農業総合研究所)
  • 10.チャノコカクモンハマキの脱皮ホルモン系IGR剤(脱皮促進剤)に対する薬剤抵 抗性(10:30〜10:45)
    • ○小澤朗人(静岡県茶業試験場)・劉主(韓国粧源産業雪緑茶研究所)・大石 剛裕・鈴木智子(静岡県病害虫防除所)
  • 11.神奈川県内におけるタバココナジラミの発生状況(10:55〜11:10)
    • ○大矢武志・久保深雪・植草秀敏(神奈川農技セ)・本多健一郎(野茶研)
  • 12.新規化合物スピロメシフェンのコナジラミ防除への展開(11:10〜11:25)
    • ○中倉紀彦・砂川崇・丸山宗之(バイエルクロップサイエンス(株))
  • 13.新規コナジラミ類忌避剤IKR-001の開発について(11:25〜11:40)
    • ○秋吉信行(石原産業)・加嶋崇之・今井修(石原産業研究所)・本多健一郎 (野菜茶業研究所)・有本裕(理化学研究所)
  • 14.トマト黄化葉巻病の総合防除(11:40〜11:55)
    • ○高橋尚之(高知農技セ)
  • 15.小ギク露地圃場での簡易ネット被覆によるオオタバコガの防除と経営評価 (11:55〜12:10)
    • ○国本佳範(奈良県農業総合センター)・印田清秀(北部農林振興事務所)
  • 16.キクの害虫に対する生育期株元処理剤の効果〜普及にむけて〜(12:10〜12:25)
    • ○大場圭介(宮城県石巻農業改良普及センター)・宮田将秀・増田俊雄(宮城県 農業・園芸総合研究所)
  • 17.ハイマダラノメイガの発生予察における合成性誘引剤の利用(12:25〜12:40)
    • ○八瀬順也(兵庫農技総セ)・柴尾学(大阪食みセ)・松村美小夜(奈良農技 セ)・川村容子(滋賀農技セ)・大野徹(愛知農総試)・大林隆司(東京防除所) ・片瀬雅彦(千葉農総研)・福田健(鹿児島農総セ)・杉江元(農環研)
  • 18.クモヘリカメムシ雌成虫の産卵休止と開始に及ぼす温度,日長および餌の影響 (13:30〜13:45)
    • 山下賢一(兵庫農技センター)・高林純示(京都大学生態研センター)・○三浦一芸 (近中四農研センター)
  • 19.アカスジカスミカメの休眠覚醒に関する研究(13:45〜14:00)
    • ○重久眞至(滋賀県農業技術振興センター)・田中祐輔・松岡延浩・今久(千 葉大学園芸学部)
  • 20.アカヒゲホソミドリカスミカメの発育と産卵に及ぼす餌および温度の影響
    • ○木村勇司(青森県農林総合研究センター) (14:00〜14:15)
  • 21.モクセイマルハダニのナシ園への侵入の可能性とミカンハダニとの交尾干渉
    • ○北嶋康樹・後藤哲雄(茨城大学農学部) (14:15〜14:30
  • 22.アジュバントの加用がハダニ類の防除効果におよぼす影響(14:30〜14:45)
    • ○井村岳男(奈良県農業総合センター)
  • 23.光応用防除とインターネットを利用した予察システム(14:45〜15:00)
    • ○岡村雅広(松下電工株式会社)
 

横浜国立大学大学院環境情報学府新専攻 環境イノベーションマネジメント専攻・環境リスクマネジメント専攻 設置記念講演会

http://bio-eco.eis.ynu.ac.jp/jpn/activity/2006_0623/2006_0623.pdf

平成18年6月23日(金)15時00分〜17時15分
横浜国立大学教育文化ホール

 

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