&size(30){Web病害図鑑};
------------
#contents
&tag(病害,病害虫,IPM);

//*概要

*病害リスト [#w12211d6]

#navi2(Web病害図鑑)


//*防除技術 [#ja58f8be]

//-物理的防除
//--太陽熱土壌消毒
//--土壌還元消毒法
//-生物的防除
//--拮抗微生物を利用した病害の予防→ ''微生物農薬''
//--トマト黄化葉巻ウイルスを媒介するタバココナジラミの防除~
//  オンシツツヤコバチ、サバクツヤコバチ等
//--トマト黄化えそウイルスを媒介するミカンキイロアザミウマの防除~
//  ククメリスカブリダニ、タイリクヒメハナカメムシ等

*参考サイト [#yf999058]

-[[有用植物の病害診断/防除総合システム:http://riss.nobody.jp/disease/]] 旧:中央農業総合研究センター
-[[花き類病害の診断・防除:https://kakibyo.dc.affrc.go.jp/]] 花き研究所
-[[ひと目でわかる花と野菜の病害虫:http://www.epcc.pref.osaka.jp/afr/zukan/]] 大阪府植物防疫協会
-[[花き病害図鑑:http://www.naro.affrc.go.jp/flower/kakibyo/index.html]] 旧:花き研究所
-[[ひと目でわかる花と野菜の病害虫:http://osaka-ppa.jp/zukan/index.php]] 大阪府植物防疫協会
-[[日本植物病名データベース:http://www.gene.affrc.go.jp/databases-micro_pl_diseases.php]] 農業生物資源ジーンバンク

-Googleブック検索で閲覧可能な図鑑
--[[野菜病害の見分け方−診断と防除のコツ:http://books.google.co.jp/books?id=BxBMQYSyXIkC]] 全農教
--[[花と緑の病害図鑑 付・主要害虫解説:http://books.google.co.jp/books?id=20X9nf9I3_YC]] 全農教
//-Googleブック検索で閲覧可能な図鑑
//--[[野菜病害の見分け方−診断と防除のコツ:http://books.google.co.jp/books?id=BxBMQYSyXIkC]] 全農教
//--[[花と緑の病害図鑑 付・主要害虫解説:http://books.google.co.jp/books?id=20X9nf9I3_YC]] 全農教

-その他
-[[病害虫・雑草の情報基地 - 全農教:http://www.boujo.net/]]
--[[日本植物病害大事典:http://www.boujo.net/jiten-shokubutsu]] 無料の会員登録が必要

-リンク/病害虫防除関連データベース
-リンク/都道府県病害虫防除所

*コメント 、改訂履歴等 [#n1bff110]
+''表紙作成'' &color(blue){作成者S}; -- &color(green){&new{2006-02-24 (金) 13:10:15};}; &br; Web昆虫図鑑があるなら、Web病害図鑑があってもよいかと思って作成しました。&br;手始めに、Sekizukaさんが作成されたコンテンツにリンクしました。
+''というよりも...'' &color(blue){木浦卓治}; -- &color(green){&new{2006-02-24 (金) 13:18:38};}; &br; こっちのほうがあるべき代物ですね。新しいプロジェクトが追加されました。&br;病害リストは、例によって#navi2(Web病害図鑑)を利用することにしませんか?&br;あとで修正しておきますね。
+''炭疽病'' &color(blue){苺FUJISAWA}; -- &color(green){&new{2006-11-24 (金) 21:11:25};}; &br; 苺の炭疽病、なかなか防除が難しくなってきました。 &br;Web病害図鑑に炭疽病を加えてください。 &br;私では難しくて手が出ません。でも欲しいページです。 &br;よろしくお願いします。 &br; &br;苺の炭疽病は、ゼロにすることは出来そうに無くなってしまい、 &br;上手く付き合う方法が必要になってきたように感じています。 &br;
//+''日本農業新聞2007/4/13''  -- &color(green){&new{2007-04-14 (土) 00:00:37};}; &br; [[キュウリホモプシス根腐病 畦内消毒が効果/福島県【東北】:http://www.nougyou-shimbun.ne.jp/modules/bulletin5/article.php?storyid=181]] &br;福島県農業総合センターによる、畝立て後に土壌消毒する防除法を紹介。
//+''日本農業新聞2007/8/5''  -- &color(green){&new{2007-08-07 (火) 21:47:05};}; &br; [[機能性堆肥で病害制す 有用糸状菌を増殖/静岡大グループ【東海】:http://www.nougyou-shimbun.ne.jp/modules/bulletin5/article.php?storyid=277]]
//+''プレスリリース2007/11/20''  -- &color(green){&new{2007-11-26 (月) 18:23:01};}; &br; [[糸状菌(カビ、病原菌)の認識に関わる植物免疫受容体を発見:http://brain.naro.affrc.go.jp/tokyo/marumoto/up/press091119/top.htm]] &br;農研機構生研センターの基礎研究推進事業の委託研究課題で、 &br;明治大学、理化学研究所、岡山県生物科学研究所の研究グループ。
//+''プレスリリース2007/12/25''  -- &color(green){&new{2008-01-16 (水) 19:12:52};}; &br; [[植物が病原菌感染を阻止する仕組みを世界で初めて発見:http://www.naist.jp/pressrelease/detail_j/topics/264/]] &br;奈良先端科学技術大学院大学の島本功教授(植物分子遺伝学)らの研究グループ。
//+''毎日新聞 2008/5/15''  -- &color(green){&new{2008-05-20 (火) 12:38:41};}; &br; [[農薬:抗生物質から「環境に優しい」 県立大・濱野講師、トマトで実験成功/福井県:http://d.hatena.ne.jp/gateway_zero/20080516#p2]] &br;食品衛生情報blogの記事引用より。抗生物質ストレプトスリシンを酵素で弱毒化したものを用いて、トマトへの影響を調べたとのこと。
+''本ページ更新'' &color(blue){作成者S}; -- &color(green){&new{2011-03-03 (木) 18:33:39};}; &br; 項目の「防除技術」と「コメント」の一部を「病害」ページに移動しました。
&br; 余談ですが、本ページのアクセス数が最近「ネオニコチノイド」に抜かれました。。

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//↑お好きなものをコメントアウトして使ってください。説明は↓
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